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自己紹介
名前: la mer (らめーる)
住所: アメリカのシアトル在住
職業: 育児係
テニス観戦歴: 2001年5月~
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USオープン
2009年 09月 06日
日程:8月31日~9月13日
大会公式ページ
ドロー(アンディ山) スケジュール


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9/6 更新
John Isner(USA) def. Andy Roddick(USA)[5]
7-6(3) 6-3 3-6 5-7 7-6(5)


はい、ショックです・・・

でも今回は足がつりながら(?)も最後まで粘ったイズナーに拍手を送りたいです。正直4セット目くらいで、イズナーが疲れてきたのを見たときはもうこのままヘタってくれるのかなと思いましたが甘かった。またポイントを短くしたりして体力温存して賢くプレイしてたと思います。あとどこかで、トレーニングを積んでけっこう努力しているというのを聞きました。頑張った成果が今回出たのでしょう。

この試合を見て、2004年のヨアキム・ヨハンソンとの試合を思い出しました。やはりアンディは自分より大きくて勢いのある選手は苦手のようですね。何か対策はないのかな。

あと、悪い癖なのか出だしは保守的にかまえていることが多いと思いました。大きくて勢いのある選手相手には始めからもっとアグレッシブにプレーしたら違うような気がするんですが。でもそれだけイズナーが凄くてそうさせてくれなかったのでしょう。

ストロークはいい感じでコースをついていたんですけどねぇ。

2つ目のグランドスラム獲得への道はまだまだ遠い。。。
期待してはいけないと思いつつ、ウィンブルドンでの活躍を見て以来どうしても期待してしまっただけに今回はショックでした。

ま、また来年もある!
とにかくグレずにめげずに挑戦していってね、アンディ。



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9/3 更新
2回戦
Andy Roddick(USA)[5] def. Marc Gicquel(FRA)
6-1 6-4 6-4


今回も調子良かったです。
1セット目はベースライン後方で構えていることがちょっと多かったですが、全体を見るとストロークは安定していて、ブレイクチャンスもすぐ決められたし、そしてジケルのミスもあり、スムーズに試合が終わった感じでした。ただサービング・フォー・マッチではジケルが健闘してたため、すぐに勝たせてもらえませんでしたが。

しかしジケルの開脚はキム・クライスターズ並に凄いことが分かりました。それでお客さんを盛り上げてました。

次は後輩のイズナーと。
盛り上がりそうです。
ちょっと脅威ですが、頑張れアンディ。
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一回戦
Andy Roddick(USA)[5] def. Bjorn Phau(GER)
6-1 6-4 6-2

一昨日から私は何故かお腹の調子が悪くて、お通じはピーヒョロロ状態(苦笑)ヘタってました。夏風邪かもしれません。

TVで試合見ました。アンディ調子良かったと思います。
今回は紺色のジャケットを着て登場してました。カッコイイ。写真があればここに掲載したかったのですが、見つかりませんでした。
今日のTVの解説者はジョン&パトリックのマッケンロー兄弟に、アガシが途中で加わってました。アガシが「アンディはまたGSで優勝できる」と言ってくれました(多分)嬉しい。

プレイですが、ステファンキさんがコーチになってから本当ボールをよく拾うようになったこなぁと、改めて思いました。そしてキム・クライスターのようにハードコートでスライドしていたのにはちょっとびっくり(笑)でも1セット目で両選手ともお互いボールを拾いまくって、最後にパウ選手がコート後方ですごい格好で転んだときは一瞬ヒヤっとしました。大丈夫だったようですが。
ストロークは素人目ですが今までよりも丁寧な打ち方でもっとコースを狙うようになり、ボレーはポジションが良くなったのかけっこう当たってる時が多かったと思います。

これもステファンキさん効果ですね。

あと何故か右耳から流血してました(苦笑)アンディ本人も分からないようで。

次はフランスのMarc Gicquelと。

頑張れ。
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by lamerarod | 2009-09-06 18:03 | ニュース
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